緊張しがちな投手をリラックスさせるための「おまじない」という。昨秋の近畿大会準々決勝で救援登板したときに試したら、投手が残り7回を無失点に抑えた実績がある。
ほおを腕でぬぐって苦笑いした投手だが、この日も効果は絶大。三振でピンチを切り抜け、「あとは笑顔で投げられた」と照れていた。
(朝日新聞より)
…これはこの前の第80回センバツ高校野球大会
緊張をほぐすためのキスをキャッチャーがピッチャーにした、ということなんですが、これが世の中では反響を呼んでいるらしいです。
この行為を「ほほえましい」とする人もいれば、「けしからん」とする人もいるようで…。
「けしからん」とする人の一部が高野連に抗議したらしく、高野連から智弁和歌山に注意をしたとのこと。
僕はどちらかというと「ほほえましい」側の人間ですね。
もちろん、度が過ぎたらいけないんだろうと思いますが…。
そんなことがあったこの前のセンバツ
もちろん、以上の出来事がきっかけでBL的な妄想を膨らますのは自由でございます。











可哀想でした。高校生のホッペにチュウぐらい
可愛いのにね。